9F Tully's Coffee commu square 内
「日常の生活に彩りを加えるちょっとした発見」や「日常の暮らしに楽しく変化を起こすコンテンツ」を、毎月テーマを変えながら提案する物販イベントです。物販イベントのテーマは、兵庫県川西市にある古書店「Books+コトバノイエ」の店主加藤博久氏が本イベントのために特別に選出した108冊の書籍から着想しています。
This Month's Theme
今月のテーマ
Discover Japan!
年末年始は衣食住の行事を通して
「日本」や「日本人」をあらためて認識する時期。
日本を、文化や民族、歴史、広い視野で俯瞰してみる。
そこには知らなかったモノやコト、
忘れかけていたモノやコトが浮かび上がってくる。
1
Jan
Theme
Book
1.15Thu
1.21Wed
※1.20 Tue 休館日
「日本のしきたり Customs of Japan」
年間行事・冠婚葬祭・衣食住など、
何世代にもわたって受け継がれた
「ニッポンのしきたり」の意味やルーツ、
日々の暮らしに宿る日本人のこころと知恵を
外国人に伝える一冊。
言葉だけでは伝えづらい日本を
カラー写真と英語/日本語の対訳でしっかり紹介。
外国人並みにしきたりを知らない現代日本人の必読書。
第1弾 期間
1.15Thu
1.21Wed
※1.20 Tue 休館日
これで万事“うま”くいく?
日本人は古くから動物に宿る神秘的な力を信じてきた。
この信仰と十二支が結びつき、江戸時代の中頃に、
その年の干支にちなんだ動物の置物を
玄関や居間に飾る風習が生まれた。
2026年の干支は60年に一度巡る「丙午(ひのえうま)」。
力強く前進する象徴の「午(馬)」と
火のエネルギーを持つ「丙」が合わさり、
活動的でエネルギッシュ、新しい挑戦に適した、
縁起の良い年になるといわれている。
また、馬は古くから人との付き合いが深く、
人の役に立ち、人も馬を大事に扱ってきた。
そのパワフルな印象から、生命力を表すシンボルとして、
家に飾ると名声を呼ぶともいわれている。
和洋東西に関わらず「馬」グッズを集積させ、
物事が”うま”くいくよう、祈ります。
第2弾 期間
1.22Thu
1.28Wed
ニッポンの赤
クリスマスが終わる頃、日本人のDNAが活性化するのか、
年賀状やお節料理、鏡餅、しめ縄、縁起物などが気になりだして、
一気に正月モードに変わる。
そしてお正月の飾り物には「赤」が多い。
それは、日本の「赤」は、太陽、生命力、魔除けの象徴であり、
活力や情熱といったイメージがあるから。
日本の「赤」が和の心を目覚めさせる。
「赤」を味わう心豊かな新春を。
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Theme for Next Month
来月のテーマ
Fun to Create~シブヤ手芸部~
Scramble books& Archive
過去のイベント
2025.12
Scramble books& の
クリスマス
「クリスマスってなに?プレゼントって?」を考える「SCRAMBLE books&」のクリスマス。
2025.11
World Explorer
世界を探求する人、World Explorer。その人がそこに辿り着いた道程、見つけたもの、そこにこだわる理由などを通して、まだ見ぬ世界を知る。異文化や異なった価値観を知る。
2025.10
夢中で上等!
あなたの推しは、誰ですか?好きで好きでたまらないものは、なんですか?熱狂的なファンたちが愛する推しや偏愛対象に囲まれ、共感とワクワクが交差する。
2025.09
目指せ!Only One!
ベストワンではなく、オンリーワンであり、ナンバーワンである。他にはない“唯一無二”の世界を、恐れずに、楽しみながら突き進んでいるその生き方に憧れる。そこに至った道程や、これから、にも注目したい。
2025.08
Fun to Create
シブヤ手芸部
刺繍、編み物、ソーイングなどを通して、自分で物を作ってみる。作っている間のリラックスや出来上がった後のうれしさを味わう。
2025.07
Discover Japan Culture
日本を、文化や民族、歴史、広い視野で俯瞰してみる。そこには知らなかったモノやコト、忘れかけていたモノやコトが浮かび上がってくる。
2025.06
夢中で上等!
あなたの“推し”は、誰ですか? 好きで好きでたまらないものは、なんですか?熱狂なファンが愛する“推し”や偏愛対象に囲まれ、共感やワクワクが熱く交差する。
2025.05
Think Local!
その町や村を知る。そして、そこと繋がってみる。そこに暮らしてみる。その土地でいきる人たちの生き様を垣間見る。物産展ではない、気付きの場。
2025.04
“生きる”を整える
急速な変化への対応や忙しさなど様々な不安定を抱える現在(いま)、自分でコントロールし“毎日を生き抜いていく”力を考える
2025.03
World explorer
世界を探求する人、World explorerその人がそこに辿り着いた道程、見つけたもの、そこにこだわる理由などを通して、まだ見ぬ世界を知る
2025.02
Fun to create
シブヤ手芸部
刺繍、編み物、ソーイングなどを通して、自分で物を作ってみる 作っている間の集中やリラックス、出来上がった後の満足感や、愛着を味わう 完成までの手間や素材、模様の意味を知り、手作りの有難みに気づく
2025.01
Discover Japan
年末年始は衣食住の行事を通して「日本」や「日本人」をあらためて認識する時期 日本を、文化や民族、歴史、広い視野で俯瞰してみる そこには知らなかったモノやコト、忘れかけていたモノやコトが浮かび上がってくる
2024.12
Scramble books& の
クリスマス
「クリスマスに本をプレゼントするとしたら誰にどんな想いでどんな本を贈りますか?」愛しい人、架空の人、地球の裏側の誰か...あなたの気になるモノやわたしの気になるコト、知ってることもあるし、知らないこともある
2024.11
World explorer
世界を探求する人、World explorerその人がそこに辿り着いた道程、見つけたもの、そこにこだわる理由などを通して、まだ見ぬ世界を知る異文化や異なった価値観を知る世界の地域文化や暮らしの知恵を発見し、今の暮らしに取り入れてみる
2024.10
Think Local!
その町や村を知る。そして、そこと繋がってみる。そこに暮らしてみる。その土地でいきる人たちの生き様を垣間見る。物産展ではない、気付きの場。ローカルの魅力をご紹介します。
2024.09
目指せ! Only one!
ベストワンではなく、オンリーワンであり、ナンバーワンである。他にはない“唯一無二”の世界を、恐れずに、楽しみながら突き進んでいるその生き方に憧れる。そこに至った道程や、これから、にも注目したい。
2024.08
Fun to create
シブヤ手芸部
刺繍、編み物、ソーイングなどを通して、自分で物を作ってみる。作っている間のリラックスや出来上がった後のうれしさを味わう。
2024.07
Discover
Japan culture
日本を文化や民族、歴史など、広い視野で俯瞰してみる。そこには知らなかったコト、忘れかけていたモノが浮かび上がってくる。1週目は「アニメ」「オタク」「ギャル」「カワイイ」など、“平成レトロ”を切り口にJAPAN POP CULTUREを紐解き、2週目は東京の古墳に注目!複雑な凸凹地形の渋谷区は、縄文・弥生・古墳が重なる遺跡のスクランブル交差点だった!?
2024.06
Go Green!
「GREEN」をキーワードに、新しいウェルネスの考え方“サードプレイス”に注目。家庭や職場の他に、何にも縛られず、自分の心に向き合い、落ち着きを取り戻すことができる場所。そこでの「お茶を楽しむ時間」や「植物との暮らし」をご紹介します。
2024.05
Think Local!
その町や村を知る。そして、そこと繋がってみる。そこに暮らしてみる。その土地でいきる人たちの生き様を垣間見る。物産展ではない、気付きの場。ローカルの魅力をご紹介します。
2024.04
温故知新
孔子が弟子に伝えた話。“古くから伝わる教えを大切にして、新しい知識を得ることが大切である。”(そうすれば、誰かに教える師となることができる。)というのが本来の意味。古いモノを自分流に自由に取り入れてみる、知らなかったコト、モノや古くから伝わる知恵を知る。先人の来た道を辿ることで、これからの道がなんとなく見えてくる(かも)。
2024.03
夢中で上等!
熱狂なファンが愛する“推し”や偏愛対象に囲まれ、共感やワクワクが熱く交差する。“推し”の魅力によって開かれた新たなコミュニケーションを楽しむ場。
2024.02
Fun to create
シブヤ手芸部
刺繍、編み物、ソーイングなどを通して、自分で物を作ってみる。作っている間の集中やリラックス、出来上がった後の満足感や、愛着を味わう。完成までの手間や素材、模様の意味を知り、手作りのありがたみに気づく。
2024.01
Discover Japan
年末年始は衣食住の行事を通して「日本」や「日本人」をあらためて認識する時期。日本を、文化や民族、歴史、広い視野で俯敢してみる。そこには知らなかったモノやコト、忘れかけていたモノやコトが浮かび上がってくる。
2023.12
World Explorer
世界の地域文化や暮らしの知恵を発見し、今の暮らしに取り入れてみる。
2023.11
Think Local!
その町や村を知る。そして、そこと繋がってみる。そこに暮らしてみる。その土地でいきる人たちの生き様を垣間見る。物産展ではない、気付きの場。ローカルの魅力をご紹介します。
2023.10
“ヒュッゲ”な暮らしを
準備する
長く厳しい冬を迎える北欧の冬支度に倣って、“ヒュッゲ”な暮らしを準備してみる。※“ヒュッゲ”とは、ウエルネスでかつ、心の充足感があり、居心地がよく、快適で陽気な気分であることを表現するデンマーク語。
2023.09
“生きる”を整える
不安や忙しさなど不安定な現在を自分でコントロールし、“毎日を生き抜いていく”力を考え、“生きていくための”智恵や技術をを学ぶ。
2023.08
Fun to Create
シブヤ手芸部
刺繍、編み物、ソーイングなどを通して、自分で物を作ってみる。作っている間のリラックスや出来上がった後のうれしさを味わう。
2023.07
Discover Japan
日本を、文化や民族、歴史、広い視野で俯瞰してみる。そこには知らなかったモノやコト、忘れかけていたモノやコトが浮かび上がってくる。
2023.06
World Explorer
世界を探求する人、WORLD EXPLORER。その人がそこに辿り着いた道程、見つけたもの、そこにこだわる理由などを通して、まだ見ぬ世界を知る。異文化や異なった価値観を知る。
2023.05
Think Local!
その町や村を知る。そして、そこと繋がってみる。そこに暮らしてみる。その土地でいきる人たちの生き様を垣間見る。 物産展ではない、気付きの場。ローカルの魅力をご紹介します。
2023.04
“ヒュッゲ”な暮らしを
楽しむ
「ヒュッゲ(Hygge)」。それは、北欧の国デンマークで古くから大切にされてきた「心地よさ」の概念。人とのつながりを通して、あたたかさや癒し、幸福感を得ること、そして一瞬一瞬を大切にしながら好きなものに囲まれて過ごすための暮しの知恵の数々。
2023.03
生きるを“整える”
不安や忙しさなど不安定な現在(いま)を、自分でコントロールし“ 毎日を生き抜いていく” 力を考える。
2023.02
fun to create
「ファッションとは、物の見方、あるいは世界の捉え方なのだ。」(井上雅人著「ファッションの哲学」より)年代、カルチャー、民族など、ストーリーのあるファッションにチャレンジし、「装い」を通して自分だけのスタイルを創出する楽しさを発見してみてください。
2023.01
discover japan
年末年始は衣食住の行事を通して「日本」や「日本人」を、あらためて認識する時期。 日本を、文化や民族、歴史、広い視野で俯瞰してみると、そこには知らなかったモノやコト、忘れかけていたモノやコトが浮かび上がってきます。
2022.12
world explorer
世界を探求する人、world explorer。 その人がそこに辿り着いた道程、見つけたもの、そこにこだわる理由などを通して、まだ見ぬ世界を知る。 異文化や異なった価値観を知る2週間をお楽しみください。
2022.11
think local!
その町や村を知る。そして、そこと繋がってみる。そこに暮らしてみる。その土地でいきる人たちの生き様を垣間見る。 物産展ではない、気付きの場。 とっておきのアイテムを通してローカルの魅力をご紹介します。
2022.10
“ヒュッゲ”な暮らしを
準備する
心地よい場所で、自分自身に向き合いながら、または誰かのことを想いながらセッセと手を動かす。そうして出来上がったものは愛着が湧いてくるし、プレゼントしたくなる。部屋にも飾りたくなる。そんなとっておきのアイテムをご用意しました。
2022.09
生きるを“整える”
生きていくための知恵や体験を学び体験できる、災害時のライフライン確保にも役立つアウトドアグッズや、部屋の中で自然を演出するグリーンなどを展開。