SCRAMBLE books &

9F Tully's Coffee commu square 内

「日常の生活に彩りを加えるちょっとした発見」や「日常の暮らしに楽しく変化を起こすコンテンツ」を、毎月テーマを変えながら提案する物販イベントです。物販イベントのテーマは、兵庫県川西市にある古書店「Books+コトバノイエ」の店主加藤博久氏が本イベントのために特別に選出した108冊の書籍から着想しています。

Produced by SOUQ company

This Month's Theme

今月のテーマ

Fun to Create シブヤ手芸部

刺繍、編み物、ソーイングなどを通して、自分で物を作ってみる。
作っている間の集中やリラックス、出来上がった後の満足感や、愛着を味わう。
完成までの手間や素材、模様の意味を知り、手作りのありがたみに気づく。

2

Feb

Theme
Book

2.8Thu

2.14Wed

「新装版 世界手芸紀行」

日本ヴォーグ社 刊

日本ヴォーグ社の編み物雑誌「毛糸だま」の人気特集「世界手芸紀行」。
世界の魅力的な手仕事を知ってほしい!という強い思いが導いてくれる
世界の素晴らしい手仕事の数々。
鮮やかな色とりどりで奥深い伝統文化の手仕事には、
人を思う気持ちや土地の歴史や文化へのプライドが感じられる。

Theme
Book

2.15Thu

2.21Wed

「フィンランド人が教える ほんとうのシンプル」

モニカ・ルーッコネン 著、関口リンダ 訳、
ダイヤモンド社 刊

フィンランド人が考える“本当のシンプル”。
フィンランド人は、そもそも、あまりモノを買わない。
その代わり、今あるものを大切にする。家具も祖父母の時代からの古いもの、
愛着のあるものを使うという。
「持たない」のではなく、「いまあるものを大切にする」
心豊かにシンプルを楽しむ暮らしのススメ。

第1弾 期間

2.8Thu

2.14Wed

世界編み編み紀行

女子目線で選んだ、世界のカワイイ編み物製品。
完成までの手間や素材、模様の意味を知り、手作りのありがたみに気づく。
世界中のお母さんがご主人や子どものために作った
土地柄、民族柄が溢れるフォークロアな手工芸品を紹介します。

  • ワークショップは定員に満たない場合、すべて当日参加頂けます。
  • 内容は変更になる場合がございます。画像はイメージです。
01

ラトビアの
アームウォーマー編み方
ポイントセミナー

ラトビアの毛糸を使って
伝統のアームウォーマーを作りましょう。

2.10Sat・2.11Sun 13:00-15:00

所要時間:120分

参加費
4,400円(税込)材料費含む
定員
6名
持ち物
1号15cm5本棒針
02

スウェーデンの原毛で
アクセサリー作り

手作りのカラフルなフェルトボールをつないでネックレスやブレスレットを作りましょう。

2.9Fri・2.13Tue 14:00-15:00

所要時間:60分

参加費
2,750円(税込)材料費含む
定員
6名
持ち物
なし
お申し込み方法詳細はこちら

第2弾 期間

2.15Thu

2.21Wed

リメイク&ダーニング

例えば貴重な生地を繰り返し補修し、長く大切に使うための「刺し子」は
ものを大切にする生活の中から生まれた針仕事。
擦り切れてしまったけれど、愛着があって捨てれない靴下やセーター。
「繕う」か「リメイク」するか。
ただ「繕う」のではなく、魅力をプラスしてさらに素敵に。
「リメイク」は、遊びココロを全開させて。

  • ワークショップは定員に満たない場合、すべて当日参加頂けます。
  • 内容は変更になる場合がございます。画像はイメージです。
01

岩切エミ ワークショップ

①残り糸で作るモケモケ
ハンドウォーマー

編み物好きな人あるあるですが、少しずつ残った糸で作るハンドウォーマー。

②カシミヤセーターの
リブで作る
ネックウォーマー

カシミヤセーターのリメイク。
伸びる部分のリブを使って作る
暖かいネックウォーマー。

2.15Thu・2.19Mon 11:00-13:00
14:00-16:00

所要時間:各120分

参加費
各4,400円(税込)材料費含む
定員
①②あわせて各回6名
持ち物
①6/0または7/0かぎ針、糸切り鋏 ②刺繍針、たち鋏、糸切り鋏
02

野口光
はじめてのダーニング
(手縫い)

ゴマシオダーニングという
とても簡単で応用力のある基礎テクニックを
マスターしましょう。

2.18Sun 10:30-12:30
13:30-15:30

所要時間:120分

参加費
6,600円(税込)材料費含む
定員
各回6名
持ち物
縫いたい傷んだ衣類を数点
お申し込み方法詳細はこちら

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Theme for Next Month

来月のテーマ

夢中で上等!

Scramble books& Archive

過去のイベント

2024.01

Discover Japan

年末年始は衣食住の行事を通して「日本」や「日本人」をあらためて認識する時期。日本を、文化や民族、歴史、広い視野で俯敢してみる。そこには知らなかったモノやコト、忘れかけていたモノやコトが浮かび上がってくる。

2023.12

World Explorer

世界の地域文化や暮らしの知恵を発見し、今の暮らしに取り入れてみる。

2023.11

Think Local!

その町や村を知る。そして、そこと繋がってみる。そこに暮らしてみる。その土地でいきる人たちの生き様を垣間見る。物産展ではない、気付きの場。ローカルの魅力をご紹介します。

2023.10

“ヒュッゲ”な暮らしを
準備する

長く厳しい冬を迎える北欧の冬支度に倣って、“ヒュッゲ”な暮らしを準備してみる。※“ヒュッゲ”とは、ウエルネスでかつ、心の充足感があり、居心地がよく、快適で陽気な気分であることを表現するデンマーク語。

2023.09

“生きる”を整える

不安や忙しさなど不安定な現在を自分でコントロールし、“毎日を生き抜いていく”力を考え、“生きていくための”智恵や技術をを学ぶ。

2023.08

Fun to Create
シブヤ手芸部

刺繍、編み物、ソーイングなどを通して、自分で物を作ってみる。作っている間のリラックスや出来上がった後のうれしさを味わう。

2023.07

Discover Japan

日本を、文化や民族、歴史、広い視野で俯瞰してみる。そこには知らなかったモノやコト、忘れかけていたモノやコトが浮かび上がってくる。

2023.06

World Explorer

世界を探求する人、WORLD EXPLORER。その人がそこに辿り着いた道程、見つけたもの、そこにこだわる理由などを通して、まだ見ぬ世界を知る。異文化や異なった価値観を知る。

2023.05

Think Local!

その町や村を知る。そして、そこと繋がってみる。そこに暮らしてみる。その土地でいきる人たちの生き様を垣間見る。 物産展ではない、気付きの場。ローカルの魅力をご紹介します。

2023.04

“ヒュッゲ”な暮らしを
楽しむ

「ヒュッゲ(Hygge)」。それは、北欧の国デンマークで古くから大切にされてきた「心地よさ」の概念。人とのつながりを通して、あたたかさや癒し、幸福感を得ること、そして一瞬一瞬を大切にしながら好きなものに囲まれて過ごすための暮しの知恵の数々。

2023.03

生きるを“整える”

不安や忙しさなど不安定な現在(いま)を、自分でコントロールし“ 毎日を生き抜いていく” 力を考える。

2023.02

fun to create

「ファッションとは、物の見方、あるいは世界の捉え方なのだ。」(井上雅人著「ファッションの哲学」より)年代、カルチャー、民族など、ストーリーのあるファッションにチャレンジし、「装い」を通して自分だけのスタイルを創出する楽しさを発見してみてください。

2023.01

discover japan

年末年始は衣食住の行事を通して「日本」や「日本人」を、あらためて認識する時期。 日本を、文化や民族、歴史、広い視野で俯瞰してみると、そこには知らなかったモノやコト、忘れかけていたモノやコトが浮かび上がってきます。

2022.12

world explorer

世界を探求する人、world explorer。 その人がそこに辿り着いた道程、見つけたもの、そこにこだわる理由などを通して、まだ見ぬ世界を知る。 異文化や異なった価値観を知る2週間をお楽しみください。

2022.11

think local!

その町や村を知る。そして、そこと繋がってみる。そこに暮らしてみる。その土地でいきる人たちの生き様を垣間見る。 物産展ではない、気付きの場。 とっておきのアイテムを通してローカルの魅力をご紹介します。

2022.10

“ヒュッゲ”な暮らしを
準備する

心地よい場所で、自分自身に向き合いながら、または誰かのことを想いながらセッセと手を動かす。そうして出来上がったものは愛着が湧いてくるし、プレゼントしたくなる。部屋にも飾りたくなる。そんなとっておきのアイテムをご用意しました。

2022.09

生きるを“整える”

生きていくための知恵や体験を学び体験できる、災害時のライフライン確保にも役立つアウトドアグッズや、部屋の中で自然を演出するグリーンなどを展開。